菅直人が異常に人相が悪くなっている件について
追求型の質問が得意な菅直人氏が今日、衆院で質問をしていたが、
この追求型は昔の社会党系に多かったタイプだ。
もっと、ソフトにやってもいいのだが、
顔つきというか、人相が悪人顔になっているのが気になりませんか。
これって、あの奥さんの影響かね。
恐妻家というのは外で、こわもてになることが多いからね。
恐妻家は玉なのですね。
奥さんはそれを棒で突っつく。
玉は棒にはねかえることはなく、台枠と他の玉にぶつかっていく訳です。
モンスター主婦のご主人はたいてい、似た心性をもっており、モンスター主婦が
暴走するのは夫がストッパーになっていないからなのです。
逆もそう。
変な出世をする人は大抵、恐妻家です。
母親的な女性が必要な男性が案外、恐妻家になっていくのは不思議なのですが、
まったく、愛情に欠ける人を選びますね。
まー、菅直人夫妻がそうかどうかはわからないが、
本当に、だんだんと人相が悪くなっているのには、やはり、驚きがありますね。
下手をすると、闇の紳士です。
どう思いますかね。
小沢一郎代表も、
街でポスターを見かけると、本当に、悪人顔なんですね。
不思議なもので、麻生首相も悪人顔です。
今日、質疑を見ていて、
どうやったら、あんなに、脂ぎった顔になれるのかな。
短気で、エネルギッシュなのは共通しているが、
昔の赤絨毯を怒り狂いながら歩く姿を
今でもよく出されるでしょう。
自民党幹事長時代の、傲慢極まりない姿ですね。
菅直人がなぜ、悪人顔になっていることと関係ないが、
小沢一郎は自民党時代、特に、幹事長時代の自分をどう思っているのだろ。
あのころのことに関して、自分で、けりはつけているのだろうか。
細田幹事長が言っていたことでもあるが、
あの時代の小沢一郎と今の小沢氏が同一人物であると言い切れるかということですね。
野中広務が猛烈な嫌悪感を覚える人はみな、謀が通じない人ですね。
そういう人に猛烈な嫉妬心を感じるのでしょう。
小沢一郎、小泉純一郎とか。
悪人顔でもいい人はいますが、
なんか、違和感もあるのも事実なんです。
政権交代派であっても、
菅直人にしたって、左側・リベラル側の渡り鳥でしょう。
社会市民連合(→社会民主連合)→新党さきがけ→民主党。
市川房枝、江田三郎あたりに影響を受けているのだろうが、
市川は意外性がある人物で、明治の人であり、大政翼賛会にも飲み込まれ、
変動期に身をおいた婦人活動家でしょう、
江田三郎は左派で、構造改革派。
まー、似た要素があるが、
こんな悪人顔ではないでしょう。二人とも。
特に、攻撃しているときの顔つきはだめだ。
笑っているときは作り笑いになる。
小沢一郎代表もそうなのだ。
鳩山兄は人間は悪くないみたいだが、
狂気顔なんですね。
これから政権を担おうとしている人たちとしては人相が悪すぎるな。
麻生首相の場合は顔から重油が噴出している感じで、
それよりもましだが。
どうでもいいか。
やはり、ずるずると、年を越すのですね。
だが、鳩山弟の方はだんだんと狂気顔になっているけど、
兄の方も悪人顔ではないですね。
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